Death to Tennis ED

35,424円

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PRODUCT

ED

Made in Japan

バックに大きなブランドロゴワッペンが縫い付けられているスタンドカラー仕様のコーチジャケット。

ボディに通気性・放湿性に優れたコシのあるリネンファブリックを採用しているため、春夏の羽織りに最適な仕上がりです。

裏地が付かない軽やかな一枚仕立てのため、春や秋はシャツやパーカーをインナーにライトアウターとして、夏はTシャツの上にに羽織って長袖シャツ代わりに3シーズン着用可能。

一般的なコーチジャケットの特徴である襟やドローコードを排除したミニマルな作り。

さらに肩幅を狭めにアーム幅・身幅を大きく広げたパターンで生まれる独特なバルーンシルエットは、カジュアル・ストリートな印象が強いコーチジャケットにモードなエッセンスを加えています。

ボディの真横についた2つの大型なポケットやドルマンスリーブ仕様といった珍しいディテールも特徴的。

ワッペンのエンブロイダリーはデザイナー2名と親交が深いNYを拠点に活動するイラストレーターであるKeith Mackie(キース・マッキー)氏の作品"Peacock"(孔雀)からインスパイアされたものです。

極彩色の孔雀の羽に「眼」を落とし込んだ前衛的でハイセンスなデザインは、2018S/SシーズンのDeath to Tennisのコレクションのインスピレーション源となっています。

BLOG

https://jimscity.exblog.jp/29668671/

MATERIALS

リネン100%

SIZE

肩幅 身幅 着丈 袖丈
S 33.0cm 63.0cm 71.0cm 65.0cm
M 35.0cm 66.0cm 73.0cm 66.0cm

SIZE CHART

Death to Tennis

Designer : William Watson&Vincent Oshin

2011年、New Yorkで創業。

Death to Tennisは同じアーティスティックなビジョンを持った、イギリス出身のWilliam Watson(ウィリアム・ワトソン)とVincent Oshin(ヴィンセント・オーシン)の二人がニューヨークで出会い立ち上げたブランド。

手掛けるプロダクトは第一に品質を重視し、且つ伝統を重んじる部分もあり、ユニークなアプローチでコンテンポラリーなメンズウェアを展開しており、クリエイティブなビジョンで時代を超えるデザインにフォーカスしています。

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