KNICKER BOCKER BARN COAT

35,424円

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PRODUCT

BARN COAT

Made in New York

1940〜50年代のクラシックワークウェアを現代のフィット感で、定番的なワードローブとなるべく設計されたバーンコート。

可動域を広げ、動きやすいラグランスリーブ、左胸のペン挿し・ピスネームが付いたフロントの4つポケットや袖口のカフスデザイン、ボックス型のシルエットは、1930年代以降のLeeを代表とするワークブランドやストアブランドが手がけた数多のワークウェア・カバーオールがベースにされています。

素材には硫化染めの日本製の9ozコットンヘリンボーン生地、ブランドロゴが刻印された黒銅ボタンが使われています。

また、予めヴィンテージウォッシュ加工が施されているため、生地は柔らかく馴染んだ状態です。

1950年代から稼働するミシンを使い、2本針のチェーンステッチで縫製されているため、着用・洗濯を繰り返すほど更に風合いが増します。

BLOG

http://jimscity.exblog.jp/28157429/

MATERIALS

コットン100%

SIZE

裄丈 身幅 着丈
XS 81.0cm 49.5cm 67.0cm
S 84.0cm 51.5cm 68.0cm
M 85.5cm 53.5cm 70.5cm

SIZE CHART

KNICKER BOCKER MFG.CO.

Designer : Andrew Livingston

2013年、N.Y BROOKLYNで創業。

Bushwick地区 Knickerbocker通りに面する、廃業し稼働しなくなってしまった古い帽子工場をそのまま譲り受け、メンズのアパレルと雑貨を中心に生産を行っているブランド。

デザイナーはカリフォルニア州サンディエゴ出身のアンドリュー・リビングストン。

父親がプロサーファーだった影響から、スポーツ・ファッション全般に興味を持ち、NYに移住後『Knickerbocker Manufacturing Company』を設立。

『まるで第二次世界大戦から戻ってきたような』スタイルと表現出来る、クラシックなワークウェアやミリタリーウェアなど、古き良きアメリカから影響を受けた服作りを行っています。

1960年代にアメリカで販売されていた衣料品は95%がU.S.A生産でしたが、今日では5%にも満たない現状に疑問を感じ、ニッカーボッカーが生産するアイテムは全ての工程をアメリカ国内で行い、自らのクリエイティビティが行き届くよう丁寧な少量生産を心がけています。

KNICKER BOCKER MFG.CO.インスタグラム

Designer : Andrew Livingstonインスタグラム